第13回日本疲労学会学術総会発表

第13回日本疲労学会学術総会(名古屋 5/27-28)において、
慢性疲労症候群における“わさびの癒し”の臨床報告が発表されます。

本件はナカトミファティーグケアクリニック、理化学研究所ライフサイエンス
技術基盤研究センターそして神戸ウェルネスサイエンス株式会社の共同研究の成果として発表されます。

演題名は、「本わさび抽出物スルフィニル成分の抗炎症作用と慢性疲労症候群に
対する治療効果の可能性」で中富康仁先生が発表されます。

発表は、大会初日27日午前のシンポジウムⅠで行われます。

PAGE TOP